私共の素直な見解

何故に、輸出をやり始めたのか?(輸入は20年、世界と浴びるほどしてきたのに。

そのお陰で時間が経った影響で、ある程度忘れもしたが、12ケ国語できるようになった。)

ノウハウは後日教えますが。。。(難しいよ。秘密)

その出発点は、当社の重要なポストにいる、スタッフの一言だった。

『○○○を輸出出来ないだろうか・・・・俺の長年の夢だったのだよね。』

その言葉を聞いた中井は、『これは面白いかも知れない』と、思った。

所が現実は厳しく、手探り状態の中で、とにかくヤフーアメリカにはいった。

1億4千万の買いたい業者と売りたい業者のネットお見合い?である。

選抜して、フランスのフランクに決めて、無論フランス語で電話した。

(誰でも、心理的に自国の言葉を話されると打ち解けるのが早いのだ。)

彼は、もとジダンとサッカーをしていた。を?(サインついたサッカーボール、

オークションにかけたら高く売れる?とヤラシク考えた中井。すいません。)

話しをしてる中で、日本のJリーグに興味が有ったが生活をする為に、

日本製品を売る事に考えを替えたらしくそれから、日本の商品を売るようになった。

そしてとうとう、最初のキッカケを作ったスタッフの○○○を輸出しました。

その間に、彼の欲し物も拡大してきて、希望の商品を探した。

当社はログハウス専門でも、もう輸入はEUROがアップして難しい。

皆と同じように、多角経営。何やる。?ん?私の得意なものそれは言語。

それで輸出出来るよ。そうしよう。外貨獲得!札幌の全ての店を念入りにチェック。

そして、帰ってきたら伊達市内。あら。良いじやないこれって。

伊達市の商店にも、その商品に対する専門的な知識を持った、本物のプロがいました。

これって、日本!ペイパルで、1日で見積りOKの後、入金される。

それで買い付ける。仕入れ代なし、リスクなし。在庫なし。

伊達商店街の後継者なしの商店にも役に立つ事ができる!

ここまで来るのには、中井もそうだけれども、

当社スタッフと力を合わせて、2年間苦労し続けました。

その2年間で、フランス、オランダ、イタリア、フィンランド、カナダなどの

国の幹部が増え、その幹部達がバイヤー(売り手)となって、

EU圏内は、ほぼ商売先としての道しるべが出来ました。

現在は、アメリカやカナダにも飛び火がして、

アジア圏以外の世界への道筋は、着々と進みつつ有ります。

これからまだまだ夢は広がりつつ有ります。



伊達市むしゃなび、こちらにも当社のHPがあります。

そちらの方もどうぞ http://www.mushanavi.com/ranking/?R=50